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【徹底調査】カードがなくてもプレ垢買えます!コンビニを駆使してプレアカ.JPを使う方法!

 

こんにちは、プレアカ.JPです。

既に一部の方はご存知かと思われますが、プレアカ.JPは執筆現在(2020年9月15日)時点において、未だコンビニ決済に対応致しかねております。

コンビニ決済は導入が難しく、各決済代行業者様との交渉を現在も進めている最中でございます。

現時点で当店がご用意しているのはクレジットカード決済、PayPal、銀行振込等ですが、実はカードをお持ちになっていない方でも、コンビニで簡単に買える・チャージができる「プリペイドカード」を活用すれば、クレジットカード決済を使って商品をご購入いただくことができるのです。

この記事では、そんなクレジットカードの代わりとして使える三種類のプリペイドカードについてご紹介したいと思います。

 
 

これさえつかめばOK

【携帯電話番号が必要】

バニラVISAギフトカード(3000円~10000円 1円単位)(ファミマ・ミニストップなど)

バンドルカード(1000円~ 1000円単位)(全国のコンビニ、要アプリ)

 

【携帯電話不要】

Vプリカギフトカード(3000,5000円)(ローソン・デイリーなど)
 
余ったチャージ金額の使い切り方
 
「記事を読んだけどどれを買えばいいのかわからない…」という方は是非右下のチャットへ一言ご連絡ください。お客様に適したカードを提案させていただきます。

 
 
 

① バニラVISAギフトカード<おすすめ!>

 

必要なもの

  • カードを売っている店(販売店一覧
  • SMSを受け取れる携帯電話番号


 

バニラVISAギフトカード全国のファミリーマートミニストップイトーヨーカドードンキ、その他各ドラッグストア等で購入できるプリペイドカードです。

 

こんな感じで陳列されています↓

 

パッケージの中にはカードが入っており、記載されているカード番号・有効期限・セキュリティコードを使い、ネットショップでクレジットカードとしてお支払いにご利用いただけるようになっています。

おすすめ!と書かせていただいたのは決して広告料を貰っているからではなく、バニラVISAがバリアブルカードであるからです。

多くのプリペイドカードは1000円券・3000円券・5000円券・10000円券…と、あらかじめ決められた額面でしか購入できませんが、バニラVISAでは購入の際に、1円単位でその額面を選べます

つまり、バニラVISAを使ってプレアカ.JPDaofileの31日間プレミアムクーポン(3,300)を買いたい場合は以下のようになります。

  1. ファミマなどバニラVISAの取り扱い店舗に行く
  2. レジにカードを持っていき「3300円分で!」と言う。すると3300円きっかりがチャージされたバニラVISAが手に入ります
  3. 携帯電話番号(SMS)を用いて、こちらからカードの有効化を行う(忘れがち!)
  4. プレアカ.JP上で「クレジットカード決済」を選び、バニラVISAのカード情報を入力して注文する

 
ポイントとなるのはステップ③のカード有効化です。Amazonギフト券やiTunesカードはレジを通せばそのまま使用できますが、バニラVISAの場合はもう一段階SMS認証を使った有効化作業が必要になりますので、ご注意ください。

有効化の手順につきましては、こちら(外部サイト様)の記事が特にわかりやすいかと思われます。

 

欠点

① 3000円からしか額面を設定できない

バニラVISAは3000円からの購入にしか対応していません。
ですので3000円以下のプレミアムを購入する場合は余剰分が発生してしまいます。

② 取り扱いのコンビニ

バニラVISAを販売しているメジャーどころのコンビニは、ファミリーマートミニストップ(とキオスク)などに限られています。おなじみのセブンイレブンやローソンでは販売されていません。

③ 使用開始には携帯電話番号が必須

買ったカードを有効化するには、070,080,090から始まりSMSが受け取れる電話番号が必要になります。
IP電話や家の固定電話しか持たない方には敷居が高いです。

 
 

② バンドルカード

 

必要なもの

  • バンドルカードアプリ(iOS / Android)
  • コンビニ(ファミマ/ローソン/セブンイレブン/サンクス/ミニストップ/セイコーマート/デイリー)
  • SMSが受け取れる携帯電話番号


 

バンドルカードはアプリをダウンロードし、簡単なアカウント登録をするだけでVisaのプリペイドカードを作れるサービスです。

アプリ内に表示されているカード番号や有効期限などを入力することで、ネットショップのクレジットカード決済のお支払いに利用することができます。

 

バンドルカードの強みは1000円からの少額チャージに対応していること、そしてほぼ全てのコンビニでチャージが行えることです。

例えばUploadGIGの30日間プレミアム(1,450)を購入する際は、

  1. アプリを入れる
  2. コンビニにてバンドルカードへ2000円チャージ
  3. プレアカ.JPでお支払い方法に「クレジットカード決済」を選択、バンドルカードの情報を入力し購入

といった感じになります。

バンドルカードの各操作方法につきましては、公式のマニュアルが本当に分かりやすいので以下を参考にしてください。

1分で完了。Visaプリペイドカードがスマホで作れるバンドルカードの登録方法

バンドルカードのチャージ方法 コンビニ編(セブンイレブン以外のコンビニ)

バンドルカードのチャージ方法 セブン銀行ATM編(セブンイレブンの場合)

 

ですが、登録・チャージの際共にアプリが逐一操作を指示してくれますので、マニュアルを見なくてもほとんどの方は簡単にご利用いただけると思います。

 

欠点

① 1000円単位のチャージしかできない

先程「2000円分チャージする」と申し上げたところで勘のいい方はお気づきになられたかもしれませんが、バンドルカードは1000円単位でのチャージにしか対応しておりません。
そのため、おそらくお買い物後は残金が余ってしまいます。

② 使用開始には携帯電話番号が必須

こちらはアカウントの作成の際に、SMSが受け取れる携帯電話番号が必要になります。

 
 

③ Vプリカギフトカード

必要なもの


 

Vプリカギフトカードは、かの有名なVisaプリペイド「Vプリカ」の物理カードバージョンです。
主にローソンで手に入ります。

Visaブランドのクレジットカード決済に対応しているネットショップであれば、チャージされた金額分自由にお買い物が可能です。

 

さて、一般的なVプリカをコンビニで購入しようとした場合

アカウント開設⇒個人情報入力⇒コンビニ端末で指定金額分の「発行コード」を購入⇒発行コードをアカウントに登録⇒電話番号認証(携帯/固定電話/050plus)⇒Vプリカ発行完了

…と、かなり大変な道のりを辿らなければいけません。

 

しかしVプリカギフトの場合は、

レジにて購入⇒カード情報確認画面からセキュリティコード等を確認

これだけです。

アカウントの作成が要らないのはバニラVisaも同じですが、明確に勝っている点としてVプリカギフトは電話番号認証すら必要ないのです。

050のIP電話しか持っていない方でも滞りなくご利用いただくことができます。

 

欠点

① 額面の種類が少ない!

Vプリカギフトは3000円券と5000円券のみしか存在しません。
したがって、5000円以上のプレミアムを購入する際は複数のカードの合算作業が必要になってしまいます(合算には電話番号認証が必要です)。

② 取り扱いのコンビニ

Vプリカギフトを販売している主なコンビニは、ローソンデイリー、セイコーマート、NewDaysなどです。その他数種類のドラッグストアでも販売されています。

③ 購入時の手数料

Vプリカギフトは少額の手数料を上乗せした価格で販売されています。(3000円券は3,250円、5000円券は5,290円)

 
 

番外編:微妙に余ったチャージ残高をどう使うか?

 

1円単位でチャージ金額を決められるバニラVisaを除き、ほとんどの場合プリペイドカードでのお買い物は残高が余ってしまいます

ここでは、数百円の残高をムダなくうまく使い切る方法をまとめてみました。

 

1: Amazonギフト券(チャージタイプ)を買う

Amazonにプリペイドカードをクレジットカードとして登録し、残高分まるまるの金額のAmazonギフト券を買う方法です。

Amazonギフト券は1円単位で購入できるため、例えば568円分のチャージ残高がプリペイドに残っている場合は、購入時に567円のギフト券を金額指定すればすっきり残高を使い切ることができます。(カードの有効性確認のためにAmazonは裏で1円を引き落とすので、その分はマイナスした金額を指定してください。)

チャージ方法はこちらの記事(外部サイト様)が参考になります。

 

2: モバイルSuicaにチャージする

交通系電子マネーSuicaのアプリ版である『モバイルSuica(iOS / Android)』をご利用になられている方は、残高をクレジットカードチャージに使用することができます。

※一部使えないケースもあるようです。バンドルカードは対応を公言しています。

 

3: ほかのポイントと組み合わせて買い物する

例えば、プリペイド残高に150円残っている状態かつ楽天で800円の商品を購入する際に、650円分は楽天ポイントで支払うといった形です。

 

その他: チャージして次のお買い物に備える

残高を追加して、別のお買い物の時に使います。

ただし、私の記事で紹介した3サービス(バニラVISA、バンドルカード、Vプリカギフト)の中でチャージに対応しているのはバンドルカードだけですのでお気を付けください。

 

 

以上、クレジットカードを持っていない方でもクレジットカード決済を可能にするプリペイドカードについて紹介して参りました。

特徴はそれぞれ一長一短ではございますが、お客様のスタイルに合ったプリペイドカードをお選びいただければと思います。一方で勿論当店といたしましても、ダイレクトなコンビニ決済を一日でも早く導入できるよう努力して参りますので、何卒暫くの間ご理解とご協力の程をよろしくお願いいたします。

 

また冒頭でも申し上げましたように、「記事を読んだけどどれを買えばいいのか…」という方は右下のチャットへ一言ご連絡くだされば、お客様に適したカードを提案させていただきますので、是非ご活用ください。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。